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こっちも祭りか?   ~今シーズン最後かなぁ~

地元の祭りも終わって

溜まっていた仕事も終わり

普段通りスズキ釣りに行けるようになってきました。




釣りに行く間が空くと、着るもの迷いますよね。

案の定薄着しすぎでした。

現地に着くと

さむ~

ちょっと気合い入れすぎかぁ
昼間は暑くなる予報だったけど
まだ朝は寒いなぁ

なんてブツブツ独り言イイながらキャスト




ゴツゴツ




!!



1投目からヒット

幸先いいねぇ

80ぐらいかな。





プッ! ドスッ



おぉっ


同じぐらいのサイズだな。


なんか暫くお休みしてる間に

スズキ大きくなってる(笑)





ググググッ



これもナイスサイズ

70後半かな


P5280001.jpg





なんじゃコレ?
今日は何本釣れるのよ?



その後も1キャスト1ヒットが暫く続いて

結局ヒットした数は

軽~く 20本超え。






お祭りが終わっても


こっちの祭りはまだ終わってない~


祭り好きとしては


嬉しいねぇ~



ワッショイワッショイヾ( ´ー`)


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2008年05月28日 | Comments(3) | Trackback(0) | 釣り。

プロ漁師!    ~船長♪ 丹後でヒラスズキは貴重です♪~

シーバスを始めた頃からの一番古い釣友で

通称「船長」という人物がおります。



なんで「船長」なのかというと

プロ漁師なんです。

彼、プロ漁師なのに

仕事が休みの日には必ず

自慢のガラの悪い超目立つ愛車とばして

ウェーダー履いて

めっちゃ嬉しそうに

シーバス釣りをしてるんです。

おかしいでしょソレ。

てかプロ漁師がシーバス釣り~?

って反則の領域。

でまた、釣るんですよ。

それに開拓精神旺盛で、仕事中に海から釣れそうな磯を常に

チェックしてるんです。

ベイトや鳥の動向を常に監視。

我々にはとても真似のできない芸当ですよね。




その船長が先日接待釣行してくれました。

・・・なんじゃい接待釣行って?

はい。接待釣行とは・・・

どうやら彼は、いつも僕に世話になってると勘違いしてくれてるようです(笑)

(本当は僕がお世話になってるのに)

んで、お世話になってるお返しに、鉄板ポイント紹介するワ!

って趣旨のようです。

数年前の接待釣行ではドエライ爆釣だったので

今回も期待せずにはいられません。

しかも数日前には大爆発して、

「前回以上やで」

との報告。

これはヤバイやろ~

釣行前からすでにテンション最高潮です。




やっとの思いで休みを合わせていざ釣行。

今回のポイントは磯なのですが、

残念なことに前日からベタ凪。

まぁ、そんなモンでしょ。

そんなにウマイ話は世の中にはありません。

人様の情報で釣りをしようとすると

こんなもんです。

でもでも

久々に船長と一緒に釣りに行けるので

それだけでも楽しいです。

いつもとは違う釣り場に行くってだけで

ワクワクしますしね!





実釣開始。

ベイトっ気なし。

「こりゃ駄目だな~」

って言ったすぐ後に船長のルアーにチェイス!

ピーカン ベタ凪 澄み潮 真っ昼間なので丸見え。

磯際で八の字書いた船長にヒット!

すぐさまフックアウト!

ブヒー

残念。70台後半ってとこでしょうか・・・

この状況で食ってくるとは。

うーん

間違いない。

これはすごいポテンシャル感じます。




しかし期待とは裏腹に僕がフグをゲットしただけで沈黙。

足場を替えて探りますが

魚からのコンタクトありません。



まぁまぁ

仕方ないしもう帰ろうか

それにしても

バラしたやつ勿体無かったよなー

なんて話してたら、

僕のやる気の無いピップルポッパーにバイト!

おー

何か食ったぞ

わー

わー

と大騒ぎしながら

リフレックス96MHのパワーにモノ言わして

即座にランディングした魚体みて、




・・・・・!?




ヒラスズキやん~(嬉)


P5200003.jpg



こちらのエリアでヒラスズキは

滅多にお目にかかることの無い魚なんです。

しかも釣れても65cmクラスまで。

年に数本程度の報告があるぐらいです。



本当に貴重なスズキが釣れて、

いや

釣らせてもらって大興奮!

小磯の上で小踊りしました。


いやぁ

それにしても

また船長にお世話になってしまった。



しかしプロ漁師は凄い。

改めて思いました。
2008年05月27日 | Comments(2) | Trackback(0) | 釣り。

今日は宵宮でした

昨日13日の宵々宮から

「神楽」
DSC01215.jpg


「浮太鼓」
DSC01206.jpg

の巡幸が始まっています。
15日までの3日間巡幸が続きます。

15日の本宮祭だけ「神輿」が巡幸します。
本宮祭は「神楽」が「神輿」が通る順路を清め払いながら先導し、
「浮太鼓」は「神輿」の賑やかして付いて廻る
という形式をとります。
「神輿の順路」から外れて、15日にはお伺いできない家々を
「神楽」と「浮太鼓」は13日と14日にわたって軒付けしてまわります。

今年は「芸屋台」も出ています。
鉾を引いて周り

DSC01222.jpg


要所で
演目として子供歌舞伎が行われています

DSC01216.jpg


DSC01221.jpg



さあ

明日は本宮祭。

神輿の出番です

DSC01202.jpg




2008年05月14日 | Comments(2) | Trackback(0) | 日記。

さぁ来たネ時代が   ~祭りダ~

僕の地元では

今日13日から15日までの3日間

お祭です



1年の中でこんなにテンションの上がる日はありません


僕たちの地区は
「神楽」
「神輿本当番」
「浮太鼓」
「神輿副当番」
「神輿副当番」
の5つを
5つの字(あざ)での輪番制で行います。

僕の字(あざ)は、昨年「神楽」でした。

今年は「神輿」の本当番年。

今日は朝から、15日に行われる御神輿巡幸の為に
御神輿の装飾の準備をしてきました。

ちなみに3日間は仕事しません
てか、できません(笑)

DSC01199.jpg




来年は「浮太鼓」当番年です。
いわゆる花形なので
これまた燃えます。



すいません

超ローカルネタでした。
2008年05月13日 | Comments(0) | Trackback(0) | 日記。

もう戻れない   ~よつあみウルトラジグマンX8ライトジギングSP~

勢いで買ってしまいました。


YGKよつあみ
ウルトラジグマンX8 ライトジギングSP



画像 002





えぇ

モチロン鱸釣りに使うんです。



何?

シーバス釣るのにそんなモンいらない?


ん~

そうかもしれません。


でもね

8本撚りPEを使い始めたら

もう後には 戻・れ・な・い・ん です


ガイド抜けが良く飛距離出るし
水切れも良くて使用感が抜群ですから。


4本撚りや、編み込み無しのコーティングラインにも
それぞれ特性・メリットが在りますが
今の自分のスタイルには
8本撚りが一番合ってる気がします。

特にYGKよつあみ社の製品は
クオリティーが高い気がします。


「気がするだけ」です(笑)



だって

難しい事は



分からん






バリバス シーバスマックスパワーX8



YGKよつあみ G-SOUL WX8


ときたら

もうイクしかないでしょ。


つうか150m巻きPEは

僕のペースでは2ヶ月しか持たない

ってのが最大の理由だったりして・・・


そうだ

シーバス用のラインって

誰が150mって決めたんだろう?

ちょっと使って

たまにジグ投げたら

すぐ下巻き出ちゃうやん

PEだったら200m巻きを標準にして欲しいですよね?

そう思いません?

あれ?

僕だけ?



それから

WX8製法と

ウルトラのX8製法とでは

どれぐらい強度差があるんでしょうか?

う~ん

気になる・・・



ジグは苦手なのよね     ~でもムーチョルチアは好き~

どーたら

こーたら

イイワケシテル



ってなわけで唐突ですが

ジグ苦手なんです。



アクションの大きさはもちろん

フォールの質や浮き上がり速度など

ジグによって様々。

場所によってどう使い分けたら良いのか

イマイチよく分からなかった。




しかし昨年秋から

練習?

の甲斐あって

少しずつですが

釣果稼げるようにはなってきました。






今日も得意の塩ビ前。

得意のルアーで7本。

アタリが遠のいたところで

さらに奥のポイントを打つべく苦手のジグ投入。





2投目


ゴン


04001.jpg



思ったとおりに出た結果。

メッチャうれしい。

しかも本日最大寸。




あまりの嬉しさに

「ジグで釣れた♪」

と小躍りしてると



その醜態に見かねたのか

同行していたSが

「そっか?」

と、あっさり一蹴。

※注 Sはあらゆる所でジグ使って死ぬほど釣ってる。



しかもこのS、

僕がコツコツと蓄積させた

ポイントのイメージ

この場所でのパターン

ルアーのチョイス、入れ方

を 30分ほどであっさり解析。



あー恐ろし。

Sもたくさん鱸釣って帰ったことは言うまでもない。







2008年05月04日 | Comments(2) | Trackback(0) | 釣り。

不朽の名作   ~マールアミーゴ~

こういうのを


不朽の名作


というのでしょう






マールアミーゴ




016.jpg



憧れだった由良川のメーターオーバーのシーバス

自己最大長寸100cmの鱸にもめぐり合わせてくれた

思い入れも強い




モチロン今でも現役


002





ん?


紹介してるルアーのカテゴリーが偏ってる?








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